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2005/08/31

♪ム~ネ~オの気持ち~は~よ~くわ~か~る~(斜里→標津→中標津→根室、移動距離255km)

鋭意執筆中…

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2005/08/30

(遠軽→生田原→留辺蕊→北見→美幌→網走、移動距離165km)

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2005/08/29

(宗谷岬→名寄→紋別、移動距離325km)

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2005/08/28

(士別→美深→音威子府→幌延→豊富→稚内、移動距離260km)

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2005/08/27

(羽幌→深川→旭川、移動距離200km)

鋭意執筆中…

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2005/08/26

(真駒内→福住→大谷地→新札幌→麻生→岩見沢→美唄→留萌、移動距離205km)

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2005/08/25

(小樽→札幌、移動距離40km)

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2005/08/24

鉄路の消えた町Ⅱ(瀬棚→長万部→黒松内→倶知安→岩内→余市、移動距離280km)

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2005/08/23

(函館→森→八雲→長万部、移動距離200km)

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2005/08/22

コンパクトシティとは、こういうことさ。(青森→木古内→江差、移動距離210km)

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2005/08/21

(鷹ノ巣→大館→大鰐→弘前→五所川原、移動距離125km)

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2005/08/20

小町はどこへ消えた?(酒田→羽後本荘→秋田→男鹿→能代、移動距離220km)

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2005/08/19

(村上→鶴岡→酒田、移動距離170km)

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2005/08/17

3次試験…

う~ん…
面接も論文もあまりできはよくなかったけど…
前回あの程度で通ってるし…
集団討論が予想外にうまくいったし…
ひょっとして…受かっちゃうかも?

せっかく2年間遊ぶつもりがOTL(w

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2005/08/12

(新潟→豊栄→新発田、移動距離55km)

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2005/08/11

(高田→柏崎→新潟、移動距離150km)

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2005/08/10

(富山→魚津→糸魚川→直江津→高田、移動距離140km)

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2005/08/05

2次試験突破。

大阪府庁、2次もとおってしまった…
論文も面接も自信なかったのに…
万が一このまま3次も通ったら
来年は勤労学生になってしまうのか?

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2005/08/03

「オールドタウン」の再生

 近年、多摩ニュータウンや千里・泉北ニュータウンといった大都市郊外ニュータウンの「オールドタウン」化が進んでいるという。かつてニュータウンが造成された際に入居した団塊の世代がいっせいに定年を迎え、行くところもないまま地域にたまっているというのだ。特に初期に作られたニュータウンには、商業・娯楽施設もほとんどなく文字通り寝に帰るだけの「ベッドタウン」だったところが多い。しかもニュータウンは同時期に分譲されたところは同じ価格帯なので、ライフステージ・収入や社会的階層が均一であることが多く、そのためひとつの地域内では子供の入学・進学も退職もすべてが同時期に起こってしまうのでより問題を深めている。しかも、彼らは出身の地方へ帰るわけではなく、また社会に出る年齢に達した子供も両親を世話しながら(あるいは両親に代わって)地域に住み続けるのではなく、両親を残して独立し都心に近い高層マンションなどに住むことが多い。このままでは、残された高齢者たちがいなくなってしまい、地域はゴーストタウン、いやむしろかつてあった自然も地域社会も残らない『焼き畑ニュータウン』になってしまう。行政も生徒が少なくなった小中学校を福祉や地域交流のための施設に建て替えるなど努力はしているが、思うように成果は上がっていないようだ。さらに初期に建てられた団地は5階建て以上でもエレベーターがないなど、バリアフリーの面で現代の基準に達しておらず、年老いた彼らにとって苦しみをより強めることになっている。

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「関西の凋落」は本当か?

先日、国税庁が今年度の日本全国の路線価を発表したそれによると、標準宅地の平均路線価が、ついに東京都では上昇に転じ、前年比+0.4%となったそうだ。大阪府・兵庫県でもでも下落率はついに-5%を切り-4.7%まで下げ止まったが、-5%を切ったのはこのほかには北海道・埼玉・千葉・神奈川・愛知・京都・島根・高知・福岡・佐賀・宮崎・鹿児島と都市部がほとんどであり、地方との格差の拡大には歯止めがかからないようである。中でも、万博で活気付く愛知県は-3.1%、名古屋圏に限れば-2.1%と、大阪圏との差をますます広げているようである。

かつては「大いなるイナカ」と呼ばれた名古屋ではあるが、ここ数年のトヨタをはじめとする東海圏の企業の躍進とそれに伴う名古屋の好景気によって、関西のプライドをいたく傷つけているようである。「大阪は名古屋に抜かれるのか」「いや、向こうは三重と岐阜まで波及効果がない、こっちは京都と神戸を足せばまだ勝てるはずだ」などと、弱気な声も関西中で聞こえる。しかし、それほど関西の現状は悪いのだろうか?先ほどの路線価でいえば、大阪・京都の中心部では地価は上昇に転じている。御堂筋や四条通には、アップルストアやルイ・ヴィトンのような、場合によっては東京にもないような高級ブランドショップの出店が続いている。中小企業にしても、東大阪を中心とする電子部品工業は中国への輸出に引っ張られて、少なくとも東京・大田区よりはだいぶ好調だという話を最近よく耳にする。人口50万人以下の地方都市の壊滅的な状況に比べれば、関西で不況というのは贅沢すぎる言い分にも聞こえる。だが、2002年頃から日本は景気回復局面に入ったといわれているが、関西ではそれを実感している人がほとんどいないように思える。いったいそれはなぜなのだろうか?

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