2015/09/03

列車名これくしょん

某ゲーム見てふと思い浮かんだので。

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2013/10/14

2020コミケ招致

2020年夏季五輪の開催地が東京に決定したことで、#2020コミケ招致というのが話題になっているらしい。
そこで、各都道府県で最大の屋内展示会場を、勝手に格付けしてみることにした。

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2013/01/13

「まおゆう」再論

前々回前回の続き。

http://twitter.com/crowserpent/status/289708028754804736で取り上げられたこともあり、久しぶりに「まおゆう」を読み返してみたのだが…

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2011/06/03

社会体制のトリレンマ

経済学も法律学も専門で勉強したこともないのに、いつのまにか「リフレ派」(の中でもかなり異端だとは思うが…)になってしまってる私だが、どうも反「リフレ派」の価値観というか世界観らしきものが見えてきたのでそれをまとめてみることにした。

題して「社会体制のトリレンマ」。

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2010/06/22

togetterはじめました。

私の発言についてはhttp://togetter.com/li/31033にまとめてあります。

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2010/05/29

「留保のない生の肯定」の前に、「留保のない『人間』の肯定」を(続き)

前回の続き。

http://d.hatena.ne.jp/Gaius_Petronius/20100521/p1などにみられる、「人間性」を「理性」にのみ見いだし「理性」なき者は人間ではないというあまりにも主知主義すぎる考え方を、Kagami氏は

「まおゆう」はそういうRPGの良きところが全部、「自己責任論ネオリベ経済学」を語るために利用されるだけの道具に貶められていて、僕は、この話には乗れないなあと思いましたね…。強烈にネオリベラル経済学をプッシュする物語なので、ネオリベが大歓喜しているのも、いやになっちゃうなあと…。下記とかネ オリベの人が如何にこの物語を支持しているか分かりやすいですね。
困っている人を冷酷に見捨てることを経済学を持ち出してひたすら正当化する理屈の羅列で、心底うんざりするとしか…。まおゆうはひたすら上記のような話、人々の冷酷な振る舞いをトンデモ経済学で正当化することで慰撫する話の連続なので、上記のような理屈に魅力を感じない僕のような人々は読む必要はないと思 います。トンデモネオリベ経済論を使って、ひたすら社会的ダーウィニズムの有用性を述べ立てている物語と言っても差し支えありません。
まおゆうやまおゆうシンパと、ヒトラーやナチスシンパの言っていることは、大体において、そっくりそのまま(選民思想・優生学思想・社会的ダーウィニズム・普遍的人権に対する嫌悪、弱肉強食肯定etc)なのが、なんとも…。まおゆう好きが「我が闘争」を読んだら大喜びするであろうことを思うと、がっくりきますね…。

と、ネオリベ的社会ダーウィニズムであると批判している。だが、「理性」ある「大人」だけが「人間」であり、「理性」を持つことが叶わない障害者は一生「子供」と同じで保護されるのみの存在であるという考え方は、何もネオリベやネトウヨだけのものではない。

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2010/05/26

「留保のない生の肯定」の前に、「留保のない『人間』の肯定」を

最近話題の「まおゆう」について。

まあ単に経済学っぽいファンタジー小説と言うならこっちのほうが面白い(ストーリーそのままで文体変えたらおっさん向けの仮想戦記として通用するんじゃないか)と思うんだが。

それはともかく、「まおゆう」に対するあまりにもひどい評論を見かけたので、コメントするのを抑えられなかった。

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2010/03/20

日本で十全な権利を持つ「成人」になれる年齢は20歳ではない。

衆議院・地方議員や市町村長の被選挙権は25歳、参議院議員や都道府県知事の被選挙権は30歳にならないと得られない。
選挙権の得られる年齢をを20歳から18歳に引き下げよう、それ以外にも18歳で成人とし酒・煙草等を解禁しようという動きがあるが、その前に被選挙権年齢から引き下げるほうが先じゃないだろうか。
米国みたいに高校生で市長になれるとすれば、若者の政治への無関心がちょっとはマシになるんじゃないかと思う。学生ベンチャーを起業すること同様に、「政治」という事業に在学中から飛び込んでいってこの社会について学ぶことはとても有益なことじゃないだろうか?

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2010/02/13

コミュニケーションが「体育」だというのなら…

コミュニケーションに「パラリンピック」はない。

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2009/11/09

座右の銘

なんか書きたくなったので、まとまらないけど書いてみる。

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2009/08/22

全方向に誹謗中傷を繰り返すが。

結局20年前にピーピー言ってたのも当時からラリってただけということが確定な状況ですが…。

まあ、大麻ならタバコと同程度の害や依存性というのだから、それだけで国の借金全部返せるくらいの重税かけたうえでオランダのように合法化するというのもアリなのかもしれないが、覚醒剤だけは絶対に許されないだろう。一生芸能界に帰ってくるな、最低でも薬が抜けるまで5~10年単位で出てきてはいけない、世界に見放されたヤク中とか、シャブ漬けまでのフルコースみたいにすぐに帰ってくるなんて二度と繰り返してはいけないと思いますね。

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2009/06/14

あらゆる嗜好は平等である。あらゆる表現は平等である。

http://d.hatena.ne.jp/ymScott/20090510/1241949759#c1241966782とかhttp://d.hatena.ne.jp/tikani_nemuru_M/20090529/1243539743#c1243688677http://d.hatena.ne.jp/tikani_nemuru_M/20090604/1244099132#c1244320734で暴れているが、あまりにもひどいものを見つけたので書くことを抑えられなくなった。

http://d.hatena.ne.jp/mojimoji/20090610/p1
http://d.hatena.ne.jp/mojimoji/20090611/p1
http://d.hatena.ne.jp/mojimoji/20090611/p2

この世に、「存在意義のない」、「存在を許されない」ものなんてあるわけがないだろう。少なくとも、「死刑反対論者」(http://d.hatena.ne.jp/mojimoji/20080424/p1)が主張していいものだとは思えない。

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2009/04/19

それは「報道」へのフリーライドじゃないのか?

http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090416

マスコミが自ら公正・公平の看板叩き割って「偏ってるに決まってるだろ」と叫べば色々と解決しそう

お言葉を返すようで恐縮なのですが、それは非現実的だしやるべきでもない。

確かに、メディアから公正・公平の建前を取り払ったら、ただの「欲望処理産業」(『他人の不幸は蜜の味』というのはどうも脳科学的にも証明されてきているらしい)なんですから、よくてタバコ産業か公営ギャンブル程度の存在意義になりますよね。

ただ、現代においてそれを実現しようとするにはあまりにも問題が多すぎるんですよ。

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2009/03/15

HALTAN氏へのお返事

http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090313/p1
http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090315/p1
http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090316/p1
私のぶしつけなエントリに反応していただいてありがとうございます。

そもそも、HALTAN氏は「当の自分はゲーテッド・コミュニティに閉じこもりながら他人には多文化共生を言う文化人」を批判していますが、そこで彼らにゲートから出てきて共生のコストを払えというのではなく「多文化共生に人々は耐えられないから移民の導入は控えよ」と、どちらかというと日本全体のゲートを閉じる方向の意見なんですよね?
私もそこは同じような意見で、たとえばhttp://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20071003/p1などで言われているように、そもそも現代の先進国の大都市の「多様性」、「複雑さ」に耐えられる人は限られているのではないかと考えているんですよ。で、移民入れるどころか13,000万人でも大きすぎるから、「小さな政府」ではなく社会そのものを小さく分けてしまおうと。

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2009/03/12

HALTAN氏への質問

http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090216/p2
http://d.hatena.ne.jp/HALTAN/20090311/p1
相変わらずHALTAN氏は日本のみならず欧州社会もクサしているようですが…。

ところで、HALTAN氏はEUは今後どうすべきだとお考えですか?

  1. 解体すべき。ユーロなんてもってのほか、各国ごとに通貨を戻してそれぞれの国ごとに金融政策がとれるようにするべき。
  2. もっとブリュッセルへの中央集権を進めるべき。英国のようにユーロに入らない国があるなんてもってのほか、市場・通貨の統合だけでなく国間の財政移転ももっと拡大すべき。
  3. 週35時間労働に代表される過剰な労働者保護や、エリート主義的階級社会(その中での非キリスト教社会からの移民の扱い)等EUやユーロ以前の問題。

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2009/03/02

ここまで誰も書いてないから書くけどさぁ。

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20081120
http://d.hatena.ne.jp/KoshianX/20090225/1235533708

確かに、沖縄とか宮崎・高知に行ったらこういうのできそうだと思うけどさぁ、
秋田あたり行ってごらんよ。これやったら治安とか以前に、餓死者は出なくても凍死者が続出するよ。

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2008/11/20

政治家の医者たたき

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081113-00000193-jij-pol
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20081119-OYT1T00661.htm

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2008/10/07

パワハラ

友人の話。

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2008/04/25

死刑判決への反応を見て考えた。

20XX年。
キリスト教諸国で死刑廃止が進む中、日本ではその流れに逆らって「厳罰化」が進んだ。

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2008/01/28

♪ほら 橋下を見てごらん これが浪速の歩む道~

予想通り当選してしまいましたか。

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2007/12/11

大阪…というか日本人なんてそんなもん。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000950-san-pol
この話を聞いたときには大阪府民もなめられたもんだなと思いましたが、そもそも横山ノックを2回も当選させてしまうような有権者ですからそれも当然かと。
もっとも、1回は入れてしまった私に言う資格はありませんが0r2

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2007/08/10

日本の労働行政ってナメられてるよなぁ

ある福祉施設から出された経営計画書。 常勤職員の人件費が、年間90万円(法定福利費込み)。 ワーキングプアってレベルじゃねぇぞ! 週40時間で計算して時給432円。最低賃金で、年金医療保険失業保険全部払わないとしても年間で120万は超えるのに… もちろん、実情としてそういう福祉ワーキングプアが大量にいることは百も承知だが、役所に提出してくる書類に堂々とそう書いてくるとは…大ぼら吹くならまだしも。 もっとも、それを通してしまう私のような職責を果たさない役人はそれ以下の扱いでも当然ですがOTL

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2007/06/02

無題。

これは、知り合いが友人の記者から聞いた、その新聞社に伝わる都市伝説だそうです。
なので、本当にあった話なのか、誰かが作った話なのかはわかりません。

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2007/05/28

…合掌。

しかし、田中角栄やら竹下登やらは、もっと大量の献金でも秘書を殺して平然と乗り切ってたのに、この程度のカネで自らの命を絶たなきゃいけないとは…。
政治家というのもハイリスクローリターンな商売になったものですな。

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2007/04/30

車椅子転売

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070427-00000000-mai-soci
確かに、「赤星の贈った物」として高額で落札されれば、そのお金で2台3台の車椅子を買うこともできるんだろうが…
だからといってそうは割り切れないよなぁ…。

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2007/04/23

中村へ。

今日は日帰り出張で中村へ。
仕事は無事に終わり、中村駅からアンパンマン列車に乗車。
042301 車内放送のチャイムももちろんアンパンマンのテーマ。それに続いて女性車掌の声が車内に響き渡る。

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2007/04/17

…ひでぇ。

いや、なにがってこれ。

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2006/02/04

ヨーロッパ型って何よ。

 近年、日本はアングロサクソン型社会になるべきか否かという議論が盛んだ。米国や英国のような『小さな政府』に切り替え市場原理主義を導入し、国際金融やIT技術の世界で競争力をつけなければ、グローバリゼーションの中で生き残れないというものだ。これに対し、反グローバリゼーション、反『市場原理主義』の人々は、アングロサクソン型ではなくヨーロッパ型を目指せと主張している。だが、そもそもヨーロッパ型社会とは何なのであろうか。ヨーロッパと一口に言っても、現在のEU加盟国だけで25カ国あり、アングロサクソンの一員であるイギリスやアイルランドを除いても政治状況も国民性もそれぞれが大きく違う。通貨統合など経済的にはある程度ひとつになっているが、政治・政策面では共通点はそれほどなく、国間の財政移転がほとんどないなど欧州議会などのEU本部の影響力もごく限られたものである。まして、最近は欧州憲法自体がフランス・オランダ等国民投票で拒否された国もある。このような状況で、これがヨーロッパ(大陸)だと1つにまとめるのは難しいだろう。では、日本が目指すべきヨーロッパ型社会とは、どのようなものなのだろうか。以下、これについて論ずる。

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「平成の大合併」はなぜうまくいかなかったのか

 「平成の大合併」も、いよいよ大詰めを迎えている。平成11年3月に3232あった市町村が、今年の4月には1820まで減るという。だが、この「平成の大合併」は、本当に成功したと呼べるのだろうか。合併促進のため、政府は合併特例法の制定や地方自治法などの改正、さらには合併特例債をはじめとするさまざまな財政上その他の優遇措置を行ったが、これから合併の協議を進めていく自治体を含めても目標とされていた1000市町村には程遠い。また、「南セントレア市」をはじめ、合併が破談となり住民の間に亀裂を生じさせてしまったところや、完全に破談は免れても一部市町村の離脱によって飛び地合併や実際の生活圏と合わない行政単位になってしまい、本来の目的であった行財政の効率化が図れなくなった例も散見される。また、合併自体は予定通り実行できたところでも、合併特例債や市への昇格といったステータス狙いばかりが先行して、何のために合併しどのような自治体を作るのかという最も重要な部分が軽視され、住民の不満につながっているところも多い。
 このような事態は、なぜ生じてしまったのだろうか。もちろん、それぞれの地域の首長・議員や自治体職員のエゴや、住民の無関心といった、その地域の責に帰すべき理由もあるだろう。だが、根本的には、政府の目指した合併の目的自体に問題があったのではないだろうか。以下、これについて論ずる。

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2006/01/30

林業国有化論

日本の第一次産業は、経済発展や産業の高度化に伴って衰退が進んでいるといわれる。その中でも、林業の凋落は特に著しいようで、競争力はほとんどないといってもいいのが現状だ。ならば、日本では林業はやめてしまい、もっと競争力のある産業に特化すればいいのだろうか。しかし、それには林業の外部性は大きすぎる、いや大きすぎてやめるわけにはいかないが、経済的にいかんともしがたく各地で森林の荒廃が進んでいる。では、この状況を打開するために何をすればいいのか。以下、これについて論ずる。

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2006/01/21

CSRは環境だけでよいのか

近年、企業の社会的責任、CSRが注目を集めている。日本企業も多くがCSR報告書を作成し、投資家や消費者に向けて公開するようになった。だが、その内実はというと、一昔前の環境報告書とほとんど変わらず、地球環境・自然環境の保護に対する記述がほとんどで、それ以外の従業員や顧客・取引先、あるいは地域社会に関することは申し訳程度でしかない企業もまだまだ多い。また、地球環境・自然環境以外への社会貢献も十分に行っている企業でも、それを積極的にアピールしている企業はごくわずかである。営利活動であれ社会貢献であれ、どれだけ意義のある活動をしたとしてもそれが伝わらなければ片手落ちであろう。だが、これは企業の側だけに問題があるのだろうか。以下、これについて論ずる。

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2005/12/21

書評:「大型店とまちづくり」(矢作 弘、岩波新書960)

大型店がいかにして地域商業を、地域経済を、地域社会を破壊するのか。
この本には、その最も顕著な実例が描かれている。

その中でも、もっとも多く「敵」として取り上げられているのは、
やはりアメリカ一、いや世界最大の小売業、ウォルマートである。
ウォルマートが「Everyday Low Price」を実現するために
どれだけ地域社会に、社員に、そして仕入先に大きな負担をかけているか…。

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2005/10/25

やはり村上拒否か…

選手たちは、日本一を捨ててでも敵を道頓堀に放り込ませ、 文字通り息の根を止める作戦を選んだようだ。 にしてもあまりにもひどすぎないかOTLOTLOTL

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2005/09/30

(静岡→浜松)

鋭意執筆中…

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2005/09/29

(富士宮→吉原→沼津→富士→清水、移動距離155km)

鋭意執筆中…

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2005/09/28

(松本→塩尻→岡谷→諏訪→甲府、移動距離105km)

鋭意執筆中…

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2005/09/27

康夫ちゃんの国。(高崎→軽井沢→小諸→佐久→上田→長野、移動距離235km)

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2005/09/26

北関東一周(伊勢崎→太田→桐生→足利→館林→佐野→栃木→上尾→熊谷→深谷→本庄、移動距離260km)

鋭意執筆中…

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2005/09/25

(新津→三条→燕三条→長岡→越後湯沢→水上→沼田→渋川→前橋、移動距離236km)

鋭意執筆中…

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2005/09/24

観光都市…?(喜多方→会津若松→野沢→津川、移動距離280km)

鋭意執筆中…

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2005/09/23

(横手→十文字→湯沢→新庄→天童→山形→赤湯→米沢、移動距離190km)

鋭意執筆中…

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2005/09/22

(花巻→盛岡→田沢湖→角館→大曲→横手、移動距離145km)

鋭意執筆中…

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2005/09/21

ふたたび、岩手。(福島→白石→古川→小牛田→一関→水沢→北上、移動距離225km)

鋭意執筆中…

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2005/09/20

(宇都宮→矢板→黒磯→白河→須賀川→郡山→二本松→福島、移動距離165km)

鋭意執筆中…

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2005/09/19

巨星、堕つ…(赤羽→川口→南浦和→浦和→さいたま→大宮→小山→宇都宮、移動距離135km)

鋭意執筆中…

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2005/09/18

(木更津→千葉→津田沼→船橋→本八幡→市川→錦糸町→秋葉原、移動距離80km)

鋭意執筆中…

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2005/09/17

(茂原→大原→勝浦→鴨川→千倉→館山→君津→木更津、移動距離165km)

鋭意執筆中…

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2005/09/16

(成田→佐倉→鹿島→佐原→銚子→大網→茂原、移動距離185km)

鋭意執筆中…

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2005/09/15

下町。(上野→千住→綾瀬→亀有→松戸→柏→我孫子、移動距離68km)

VFSH0001 秋葉原のホテルを出発。
アメ横を経て上野駅へ。
朝10時でもやはり人が多い。梅田や名駅、天神やすすきのとは比VFSH0002 べ物にならない。
あらためて「東京」の力を実感。VFSH0003

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2005/09/14

(水戸→石岡→土浦→取手→守谷→つくば→秋葉原、移動距離170km)

鋭意執筆中…

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2005/09/13

(日立→勝田→水戸、移動距離95km)

鋭意執筆中…

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国民は地方切り捨て、弱者切り捨てを選んだ。

とりあえず今回の選挙結果を分析してみる。
(数字は与党の議席数)

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2005/09/12

(仙台→相馬→原ノ町→いわき、移動距離150km)

鋭意執筆中…

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2005/09/11

(釜石→盛→大船渡→陸前高田→気仙沼→前谷地→石巻、移動距離220km)

鋭意執筆中…

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2005/09/10

選挙直前!

さて、いよいよ選挙である。
公示前には、自民党が分裂するので漁夫の利で民主党が政権をとるのではないかといわれていたが、
フタを開けてみたら小泉の圧勝、というより民主党の自滅になるのではないかという分析が主流である。
いかにイオンがマスコミの大スポンサーでも、民意には勝てないようだ。

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(八戸→鮫→久慈→宮古→釜石、移動距離195km)

鋭意執筆中…

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2005/09/09

(青森→野辺地→三沢→十和田→八戸、移動距離140km)

フェリーで早朝青森港着。 早速ネットで今日いくところを探していると、こんな面白いサイトを発見。 今まで商店街が情報発信するサイトや、それに関わる研究者や学生、あるいはコンサルタントのHPは多数見てきたけど こんな風に純粋な興味から商店街・中心街を研究したサイトは初めてなので参考にしたい。

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2005/09/08

(滝川→砂川→奈井江→岩見沢→千歳→苫小牧→東室蘭→室蘭、移動距離225km)

鋭意執筆中…

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2005/09/07

(富良野→美瑛→旭川→芦別→赤平→滝川、移動距離150km)

鋭意執筆中…

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2005/09/06

(帯広→池田→新得→富良野、移動距離195km)

鋭意執筆中…

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2005/09/01

死んだ街(納沙布岬→釧路、移動距離190km)

鋭意執筆中…

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落ちました。

まあ他の皆は猛勉強したり悲壮な顔して日本中の会社・役所を走り回ってるのに 日本中を遊びまわってる奴が受かったりしたら罰が当たるわな。 これであと1年遊べる、ってことで。(笑)

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2005/08/31

♪ム~ネ~オの気持ち~は~よ~くわ~か~る~(斜里→標津→中標津→根室、移動距離255km)

鋭意執筆中…

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2005/08/30

(遠軽→生田原→留辺蕊→北見→美幌→網走、移動距離165km)

鋭意執筆中…

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2005/08/29

(宗谷岬→名寄→紋別、移動距離325km)

鋭意執筆中…

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2005/08/28

(士別→美深→音威子府→幌延→豊富→稚内、移動距離260km)

鋭意執筆中…

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2005/08/27

(羽幌→深川→旭川、移動距離200km)

鋭意執筆中…

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2005/08/26

(真駒内→福住→大谷地→新札幌→麻生→岩見沢→美唄→留萌、移動距離205km)

鋭意執筆中…

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2005/08/25

(小樽→札幌、移動距離40km)

鋭意執筆中…

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2005/08/24

鉄路の消えた町Ⅱ(瀬棚→長万部→黒松内→倶知安→岩内→余市、移動距離280km)

鋭意執筆中…

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2005/08/23

(函館→森→八雲→長万部、移動距離200km)

鋭意執筆中…

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2005/08/22

コンパクトシティとは、こういうことさ。(青森→木古内→江差、移動距離210km)

鋭意執筆中…

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2005/08/21

(鷹ノ巣→大館→大鰐→弘前→五所川原、移動距離125km)

鋭意執筆中…

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2005/08/20

小町はどこへ消えた?(酒田→羽後本荘→秋田→男鹿→能代、移動距離220km)

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2005/08/19

(村上→鶴岡→酒田、移動距離170km)

鋭意執筆中…

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2005/08/17

3次試験…

う~ん… 面接も論文もあまりできはよくなかったけど… 前回あの程度で通ってるし… 集団討論が予想外にうまくいったし… ひょっとして…受かっちゃうかも? せっかく2年間遊ぶつもりがOTL(w

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2005/08/12

(新潟→豊栄→新発田、移動距離55km)

鋭意執筆中…

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2005/08/11

(高田→柏崎→新潟、移動距離150km)

鋭意執筆中…

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2005/08/10

(富山→魚津→糸魚川→直江津→高田、移動距離140km)

鋭意執筆中…

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2005/08/05

2次試験突破。

大阪府庁、2次もとおってしまった… 論文も面接も自信なかったのに… 万が一このまま3次も通ったら 来年は勤労学生になってしまうのか?

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2005/08/03

「オールドタウン」の再生

 近年、多摩ニュータウンや千里・泉北ニュータウンといった大都市郊外ニュータウンの「オールドタウン」化が進んでいるという。かつてニュータウンが造成された際に入居した団塊の世代がいっせいに定年を迎え、行くところもないまま地域にたまっているというのだ。特に初期に作られたニュータウンには、商業・娯楽施設もほとんどなく文字通り寝に帰るだけの「ベッドタウン」だったところが多い。しかもニュータウンは同時期に分譲されたところは同じ価格帯なので、ライフステージ・収入や社会的階層が均一であることが多く、そのためひとつの地域内では子供の入学・進学も退職もすべてが同時期に起こってしまうのでより問題を深めている。しかも、彼らは出身の地方へ帰るわけではなく、また社会に出る年齢に達した子供も両親を世話しながら(あるいは両親に代わって)地域に住み続けるのではなく、両親を残して独立し都心に近い高層マンションなどに住むことが多い。このままでは、残された高齢者たちがいなくなってしまい、地域はゴーストタウン、いやむしろかつてあった自然も地域社会も残らない『焼き畑ニュータウン』になってしまう。行政も生徒が少なくなった小中学校を福祉や地域交流のための施設に建て替えるなど努力はしているが、思うように成果は上がっていないようだ。さらに初期に建てられた団地は5階建て以上でもエレベーターがないなど、バリアフリーの面で現代の基準に達しておらず、年老いた彼らにとって苦しみをより強めることになっている。

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「関西の凋落」は本当か?

先日、国税庁が今年度の日本全国の路線価を発表したそれによると、標準宅地の平均路線価が、ついに東京都では上昇に転じ、前年比+0.4%となったそうだ。大阪府・兵庫県でもでも下落率はついに-5%を切り-4.7%まで下げ止まったが、-5%を切ったのはこのほかには北海道・埼玉・千葉・神奈川・愛知・京都・島根・高知・福岡・佐賀・宮崎・鹿児島と都市部がほとんどであり、地方との格差の拡大には歯止めがかからないようである。中でも、万博で活気付く愛知県は-3.1%、名古屋圏に限れば-2.1%と、大阪圏との差をますます広げているようである。

かつては「大いなるイナカ」と呼ばれた名古屋ではあるが、ここ数年のトヨタをはじめとする東海圏の企業の躍進とそれに伴う名古屋の好景気によって、関西のプライドをいたく傷つけているようである。「大阪は名古屋に抜かれるのか」「いや、向こうは三重と岐阜まで波及効果がない、こっちは京都と神戸を足せばまだ勝てるはずだ」などと、弱気な声も関西中で聞こえる。しかし、それほど関西の現状は悪いのだろうか?先ほどの路線価でいえば、大阪・京都の中心部では地価は上昇に転じている。御堂筋や四条通には、アップルストアやルイ・ヴィトンのような、場合によっては東京にもないような高級ブランドショップの出店が続いている。中小企業にしても、東大阪を中心とする電子部品工業は中国への輸出に引っ張られて、少なくとも東京・大田区よりはだいぶ好調だという話を最近よく耳にする。人口50万人以下の地方都市の壊滅的な状況に比べれば、関西で不況というのは贅沢すぎる言い分にも聞こえる。だが、2002年頃から日本は景気回復局面に入ったといわれているが、関西ではそれを実感している人がほとんどいないように思える。いったいそれはなぜなのだろうか?

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2005/07/30

高齢化社会における携帯電話の姿

出生率の低下、平均寿命の長期化によって高齢化社会は日本だけではなくますます進んでいるが、これまでの携帯電話は、日本では主にメールやインターネット・ゲームなど豊富なコンテンツを売りにする若者向け市場、欧米ではスケジューラーや社内アプリケーションとの接続などPDAを取り込んだ多機能を売りにするビジネス向け市場を中心にしてきており、高齢者向け市場はどの企業からもないがしろにされてきた。そんな中、日本では高齢者にターゲットを絞り、電話しかできない、すなわち使い方が簡単なことを売りにした携帯電話「ツーカーS」が大ヒット商品となった。たしかにこれも、高齢者向け携帯電話のひとつの形だろう。ITのことなどまったくわからない高齢者に対し、極度に機能を単純化し固定電話感覚で使用できるものにしている。しかし、これからの高齢者がすべて「ツーカーS」の想定ユーザーのような人々ばかりではない。企業でパソコン・ワープロが使われだし、家庭にもコンピューターゲームが入ってきて日本でもすでに20年以上がたち、高齢者=ITに弱いという図式はもう成り立たなくなっている。実際に、パソコンを駆使しインターネット上で活躍する高齢者も、男女を問わず増え続けている。だが、彼ら・彼女らも気持ちは若者同様で中には壮年期に働いていた以上に趣味に起業にボランティアに活動しているはいえ、完全に若者やビジネスマン向けに作られた今の携帯電話では満足できない部分もあるだろう。そこで、本レポートでは、これからの消費の中心となっていくと思われる彼ら・彼女ら「アクティブ・シニア」市場をターゲットとした携帯電話の姿について、ハードウェア(端末)・ソフトウェア(コンテンツ)・ネットワーク(システム)のそれぞれについて提案していく。

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郵政公営化論

郵政民営化に関する論議も、いよいよ最終局面にきているようだ。だが、一時に比べ、世論の関心は郵政民営化の是非よりも、それによって政局がどう動くかという点にしかないように思える。おそらくそれは、郵政民営化に関する賛成派・反対派それぞれの議論がかみあっておらず、そのため(特定郵便局関係者などの)当事者ではない国民にとってどのような影響があるのかが見えてこないので関心を失っているのであろう。

小泉首相をはじめとする賛成派の主張は、郵貯・簡保の資金を自主運用させ、特殊法人等へのカネの流れを断ち切ることで『構造改革』につなげるというもので、郵便事業におけるユニバーサルサービスは維持するというものだ。一方、反対派の反論は、郵便のユニバーサルサービスを維持するためにも郵貯・簡保の運用益が必要であり、そのため国営による一体運用が必要だというものである。両者の議論がかみ合っていないのは、郵便と金融というまったく違う事業を区別せずに論じているからではないかと考える。

現在の政府案では、郵便会社と貯金会社・保険会社、そしてこの3社から業務を受託する窓口会社の4社に分け、その上に持ち株会社を置くが貯金会社・保険会社は早期に完全民営化することになっている。そこで、以下それぞれの事業ごとに民営化の是非、ユニバーサルサービスの維持の可能性について論ずる。

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地方都市中心街復活の方策

1998年の「まちづくり三法」制定以来、日本各地で中心市街地活性化に向けた取り組みが始まっている。しかし、特に人口50万人以下の地方都市の中心街においてはほとんど成果が上がっていない。郊外店、あるいは東京や大都市との競争に敗れ、中小小売店・大型店を問わず倒産・閉店が相次ぎ「シャッター通り」化が進んでいる。

その一方、中心街から少し離れた住宅地や小さな市町村にある商店街の中には、数少ないが近隣社会と(時には自治体・NPOを通して)強い関係を結び、地域コミュニティの核となりまた自らも繁栄する商店街も存在する。この差はどこから起こるのだろうか。中心街がそれらの商店街のように復活する道はないのだろうか。

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2005/07/27

地域社会をマーケティングする

近年、自治体も「都市経営」上、マーケティングの考え方を持つべきだという議論が広がっている。京都市でもこの考え方を取り入れ、企業・学校の誘致、あるいは観光客の増加による地域の活性化という点では一定の成果を上げているようだ。しかし、まちづくりの分野においては、マーケティングの考え方はほとんど導入されておらず、あってもせいぜい商業施設の誘致程度にしか利用されていない。まして、京都市民やその予備軍に対しては、「住環境のよさ」「教育・福祉の充実」といった総花的なスローガンを繰り返すばかりで、たとえ個別政策としての満足度は高くとも少なくともマーケティングとしては一貫したものはないといっても過言ではない。働く場、学ぶ場、そして観光地としていくら優れていようとも、住む場としての京都市がこんなことでは、これからますます激化する地域間競争に勝ち抜いていけるのだろうか。私は、これからの自治体や地域社会にとっては、そこに住む住民、そしてそこに住んでほしい新規転入者を対象としたターゲット・マーケティングが必要ではないかと考える。以下、京都市におけるその具体的な方策について論ずる。

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2005/07/16

『論文・レポート』カテゴリの説明

このカテゴリは、授業や試験で提出したレポートをそのまま転載したものです。 どうぞご笑覧ください。

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2005/07/15

2次試験

今日は大阪府の2次試験、午前中が論文で午後が面接。 論文は年金か郵政民営化にヤマをはるも問題はアジア経済であまりうまくはかけず。 面接も…う~ん、あまり自信なし。こりゃ、また来年~でしょ。 どーせ本命はもっと田舎やし。 天満橋へでて、旧松坂屋を覗いて京阪枚方経由で帰宅。 そういえばもう祇園祭なんだなぁ…

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2005/05/07

比叡山・大津

今日は授業が終わってから比叡山に登ってきました。
学校から歩いて出町柳へいき、叡電で八瀬へ。

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